2012年12月28日

カテゴリー:生徒さん・患者さんのご感想

●ご主人を改造する、名案、発見!

こんにちは。自然療法の栄養セラピスト、キンロス一美(Kazumi Kinross-M, BA, Dip.CNM)です。

日本セミナーで、東京の回に来てくださった、Yさんから、メールを頂きました。セミナー後、ご自身の食生活を、出来ることから、色々、変えてくださっています。

感激です。(^∇^)

ところが、最後に、以下のような部分が、ありました。

主人が卵をいくつ食べても、ご飯をお替りしても、お酒をどれだけ飲んでも、何も言わないようにしています(笑)

忘年会で、主人の飲みっぷりにびっくりして、奥さんはなぜ止めないのかと、びっくりされたりもします。

言っても聞かないし、楽しい気持ちで食べているのに水を差すと怒るので、、、

う~ん、ほんと、難しいですよね。

ご主人の身体は、もちろん、心配だけれど、夫婦仲にひびが入っては、元も子もない!

Yさんは、夫婦ラブラブ優先ですね。それは、正解なんだけど、本心は複雑、と見ました。

家族、中でも、男性陣は、食事の習慣を、変えるの、嫌がられますよね・・・。自宅塾でも、どうやって、ご主人を改心(!)させれば良いのか、よく、話題になりますし。(*_*)

すると!思いがけない本に、ズバリ、なヒントを見つけました。

自然療法的にも、納得できる方法、と、膝をポン!と叩いたほど。

この本です。

Fascinating Womanhood Fascinating Womanhood
(2007/01/30)
Helen Andelin

商品詳細を見る

Fascinating Womanhood。「うっとりするような、女らしさ」とでも訳せば良いのかな♪

もっとも、日本語版のタイトルは、かなりニュアンスの違う意訳でした!

新・良妻賢母のすすめ―愛としあわせを約束する26章 新・良妻賢母のすすめ―愛としあわせを約束する26章
(1998/11/21)
ヘレン アンデリン

商品詳細を見る

この本に書いてあった、な~るほど!なヒントを、明日発行の、無料メール塾(メルマガ)で、お届けしますね♪

お楽しみに!

【関連記事】

ロンドン全域(フィンチリー、イーリング、グロスター・ロード、ドックランド、ハムステッド等)、ロンドン郊外(キングストン、リッチモンド、ステインズ、ウインブルドン、ブラックネル等)、ロンドン圏外(バーミンガム、ケンブリッジ、ブライトン、シャフツベリー、スコットランド、ドイツ等)からも、お越し頂いています。


コメントは受け付けていません。 | 作成者 : キンロス一美