2013年12月16日

カテゴリー:DVD販売情報

●アトピーと肥満とは、無関係ではありません。

こんにちは。キンロス一美です。

タイトルですが、アトピーの人は肥満になりやすく、肥満の人はアトピーになりやすい、ということを意味している訳ではありません。

原因をつきつめると、重なるものがある、というような意味です。

インシュリン抵抗性と慢性炎症とは関連性がある。

肥満は慢性炎症を引き起こしやすい。

アトピーも慢性炎症。

インシュリン抵抗性とか、慢性炎症とか、何それ?!難しそう。。

って思われましたか?

実は、絵を見ながら、漫談よろしく説明されると、ちっとも難しいことではなく、すとん、と分かってしまうようなことです。

何より、成人病、あるいは生活習慣病と名のつく病気全般が、これらとは切っても切れない関係にあるので、一度、どういうことなのか、ざっと理解しておくと、一生、役に立つはずですしね。。

で、インシュリン抵抗性や慢性炎症がどういうことかが分かったら、

おお!それらにならない食事をすればよいのね、ってピンと来ますよね。

実際に、試してみてすぐアトピーが引いた、という方もおられるんですよ!

じゃあ、

一体、

インシュリン抵抗性や慢性炎症を起こさない食事って?!

はい、その答えが一発でわかって、今日からすぐ出来るのがこれです♪

【関連記事】


コメントは受け付けていません。 | 作成者 : キンロス一美